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デリケートゾーンの黒ずみにバイオイルは効果ある?成分から検証

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デリケートゾーンの黒ずみにバイオイルは効果ある?成分から検証

きず跡や妊娠線・肉割れ等など肌に残ってしまった跡をケアする商品として、ロングセラーの「バイオイル」。ネットで調べてみると黒ずみにも効果がある?!みたいな事があったので、今回はバイオイルについて調べてみました。市販で売っているクリームでデリケートゾーンの黒ずみに効果を発揮したら嬉しいですもんね。バイオイルが本当に陰部の黒ずみに効果を発揮するのか、全成分を調べ徹底検証してみました。

バイオイルの成分から見る3つの特徴

保湿効果が高い成分をたっぷり配合!

デリケートゾーンの黒ずみにバイオイルは効果ある?成分から検証!

バイオイルには、「ミネラルオイル」「トリイソノナノイン」等、皮膚から水分が蒸発するのを防ぐ保湿効果が高い成分が配合されています。

「パルミチン酸レチノール」には、真皮の保湿成分であるコラーゲンやエラスチンなどの生成を促進する作用があり、自ら肌のバイア機能を高めてくれる効果もあります。

よって、デリケートゾーンの乾燥した肌を正常に戻すことが期待できます。肌のターンオーバーを促進し、健やかな肌(美肌)へと導いてくれる効果が期待できます。

肌荒れを改善する効果もあり!

バイオイルには、抗炎症作用がある「酢酸トコフェロール」「ラベンダー油」「ローズマリー油」が配合されています。

黒ずみができている肌の多くは、肌が傷ついた状態にあります。傷に対するダメージにより、その防御として黒ずみ物質の「メラニン」が放出されているのです。

よって、バイオイルに含まれる抗炎症作用がある成分が、肌の新陳代謝を促し、傷ついた皮膚の修復、改善し、黒ずみが発生しない肌へと導いてくれます。

黒ずみを根本から改善する成分は弱い!

バイオイルには、黒ずみの原因物質「メラニン」の生成を抑える成分(ビサボロール)が1種類しか入っていません。

それも、通常の美白ケア成分であるならば、含有量が高い1番目に来ているはずなのですが、バイオイルを見てみると1番目にある成分は、「ミネラルオイル」と保湿成分となっています。

よって、美白成分が若干入っていますが、美白ケア商品というより、美容保湿クリームと言えますね。

これでは、いくら毎日バイオイルを使用してもアソコの黒ずみは消えません。

※保湿成分と肌荒れ改善成分が入っているので、黒ずみを出来にくくすることが可能かもしれませんが…

バイオイルを使うくらいなら、他に効果を発揮するクリームを使った方が、的確だと感じます。

【一番危険!】肌に負担がかかる成分が配合!

通常のデリケートゾーン専用の黒ずみ解消クリームには、香料・着色料と呼ばれる添加物は、肌に負担をかける成分として一切使われていません。

しかし、バイオイルには肌に刺激となる成分がしっかり配合されています!!

成分名 危険性
香料 アレルギーを引き起こす可能性あり
着色料 黒いシミができる黒皮症をひ引き起こす危険性があり、皮膚障害の可能性あり
BHT 有害性が高く、皮膚障害、神経障害、アレルギーを誘発する疑いがあり

陰部の黒ずみは、肌の新陳代謝が正常に機能していないことが多く、そこに肌の負担がかかる上記の添加物を使用することで、さらに黒ずみが悪化することも考えられます。

(補足:黒ずみ以外に使用するとしても、アレルギー体質や敏感肌の方は、なるべく避けた方がいいと思われます。)

全身に使えるクリームだからと言って、安易にデリケートゾーン部分に使用することはとても危険だと言えますね。

口コミを見ていても、黒ずみへの効果は感じられなかったという意見がほとんどでした。

また、赤いポツポツやかゆみが出てしまったという口コミもやはりありましたね。

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